常識と普通の考え

自分がこうして欲しい、こうするべきだと思っていたことが他人にとっては迷惑だったということがある。
ポットの中にあるお湯を使おうとすると半分以上の確率でない。
数センチくらいしか入っていないのであれば電源なんて入れなければいいのにと思う。
私が思う「普通」は、自分が使ったあとに使う人のことを考えて水を足しておくことです。
なんで家人はそうやってくれないのか。
なんでいつも私が使うときは電源が入っているのに一杯分もないのか。
今日そのことを言ったら、「たくさん入れるな」「一杯分あればいい」と言われました。
一杯分もない。いや、あった。と水掛け論です。
たくさん入れるのは駄目だという認識はともかくとして、少しだけ保温している意味はないということは理解して欲しいです。