赤文字で「使用中止」

とあるショッピングセンターにあるゆうちょのATMに行きました。
どうしても今日中にお金を降ろさなければいけない用事だったんです。
そしたら私の前にいるおじいさんがすごく時間がかかっていたんですよ。
ガーって音がたくさんしていたから、お金をいっぱい降ろしているのかなと思いました。
それにしてもずっと音がなっていると思ったら、おじいさんが振り返って「使えなくなった」と言いました。
え?と思ってATMを見たら赤文字で「使用中止」が光っていました。
二人前までは使えていたのに!
なんだよ!
仕方がないから急遽、郵便局に行きましたけど慣れていない道。
あっているよね?とぶつぶつつぶやきながら原付バイクで行きました。
通り過ぎた!と思ったら道を一本間違えていました。

女性アスリートに期待

日本にまたトリプルアクセルを飛ぶ女子選手が出てきましたね。
紀平選手のトリプルアクセルは簡単そうに飛んでいるのでとても綺麗です。
フリーで逆転優勝後のフランス大会のショートでは、シングルアクセルになり0点でしたが2位の成績。
伝家の宝刀が失敗しても上位にいることが出来るのは他の技術も高いからだそうです。
男子の四回転も失敗したら上位になれない選手ばかりです。
今期のルール改正で安全策を取り、上位選手にミスがあれば表彰台が見えます。
でも人の失敗を期待するのはアスリートとしてどうなんですかね。
翌日のフリーでは見事に逆転優勝を決めた紀平さん。
安定感もあってとても期待できますね。
日本男子は最強の二人がいますが三番目がいつまでたっても出てこないのが不安です。

日本のパスポート

ビザなしで渡航できる国や地域に10月からミャンマーが加わり、それまで同着だったシンガポールを抜いて日本がトップになったというニュースがありました。
前々から日本のパスポートは信頼度が高いというのは知っていました。
ただ、飛行機に乗る気もないし海外旅行に行きたいとも思わないのでパスポートをとる気持ちは全くありません。
日本のパスポートの信頼が高いのは日本人として嬉しく思いますけどね。
しかし日本人のパスポート保有率は約25%です。
つまり4人に1人しか持ってないということです。
75%が持ってない、というのは世界的にみて多いんですかね。
そこらへんの知識がないのでぜんぜんわかりません。
ただ犯罪組織から狙われそうなのは怖いですね。

洋服が売り切れ続出

人気女優さんがテレビドラマで着用していた洋服が売り切れ続出。
なんて話題がありました。
ファンション誌を見て購入するのと同じタイプの人たちですかね。
あの洋服は可愛いな、自分も着てみたいなという気持ちは分かりますよ。
でも実際にはそういう理由で買ったことは一度もないです。
高いということは別として、可愛いのはその芸能人の顔と体系がセットでそう見える、いわば魔法のようなものですよ。
私だったら逆に、同じものを着た自分なんて見たくないです。(笑)
外出先で、あの人が着ているのはあの女優さんが着ていた洋服だな、なんて人がいたらジロジロ見ちゃいますね。
似合っている人もいるにはいるでしょうけれど・・・・。
購入する人の気持ちは理解できません。

会話のキャッチボールが出来ない人

自分から話しをふっておきながら、こちらの返答をちょっと聞いても最後まで聞かない人が二人もいます。
最初はたまたまかと思ったけれど、どうも違う。
会話のキャッチボールが出来ない人っているんですよね。
そんさ尻切れトンボみたいなことをされるとこっちがバカをみます。
でもその逆に、聞いたことにしか答えないようなコミュニケーション能力がない人もいるんですよね。
どっちが良いかというか、どっちもどっちかな。(笑)
仕事中とはいえ多少の会話は必要です。
今の職場は私語がほとんどありませんけど、それくらいの会話は私語でうるさいということにはならないでしょう。
会話がない人はいつまでたっても親しくなれませんしね。
本人はどう思っているのか謎です。

将来は不安なまま

山本幸久さんの「ウチのセンセーは今日も失踪中」を読みました。
富山に住んでいる主人公の宏彦が東京の出版社に漫画の持ち込みをするところからはじまります。
そこでタイトルにもなっている、センセーのところでアシスタントをすることになるんです。
ラノベかなってかんじで軽快に進みます。
この作者さんの良いところは、主人公に毒がないところですね。
内心では愚痴とか文句とか突っ込みを入れているけれど相手にはさとられないようにします。
主人公が嫌じゃないというのは読んでいる身としては有難いです。
いろんなキャラクターがいるけれど彼が一番の策士かもしれないなと読後に気が付きましたよ。
将来は不安なままですけど、現実でもそんなもんですよね。

医師の私が彼氏を許してしまう理由

専門医の私には同棲している彼氏がいます。
先日その彼氏と私の両親に挨拶しに行ったところ…
彼氏がいきなり「僕に娘さんをください!」と言ったんですよ!
私の了解なしに!
お父さんはその場で快くOKしていましたが…
私はしばらく放心状態でした。

同棲しているアパートに帰ってきてから医師の私は彼氏に怒りました。
「なんであんな事を言ったの!?」って。
そしたら彼氏は不思議そうな顔して言いました。
「え?ダメだったの?喜ぶと思ってさぁ…嬉しかったでしょ?ねぇねぇ!」
完全に勘違い野郎じゃないですか…

もう何言ってもダメだと思った医師の私はさっさと布団に潜り、ふて寝してしまいました。

私の彼氏ってちょっと人とズレている気がします。
自分が良かれと思ってやっていることは絶対に他の人も喜ぶと思っているんでしょうね。
私と付き合う時もそうだったし、付き合いだしてからもそんなこと日常茶飯事です。
だから彼氏には友達が少ないのかなって思ったり…

医師の私はなぜそんな彼氏を許せるのか…
布団の中で自問自答してみました。
結果…やっぱり好きなんでしょうね。
彼氏のことがすごく…好きだから許してるんですよ、きっと。

後日、私は両親に電話して「この間の事は気にしなくていいよ。」と言いました。

湿度が高い梅雨の時期

湿邪という湿度が高い梅雨の時期独特のものがあり、死亡にいたるケースもあるくらいの病です。
湿邪は東洋医学の概念です。
東洋医学は別名、気の医学ともいわれています。
この世のすべてを構成するエネルギーのようなもので健康を大きく左右します。
湿気が体の中に入って悪さをすることを湿邪。
湿度が低いと汗をかいてもすぐに蒸発するが湿度が高いと途中で汗がながれない。
皮膚が蒸発せずに皮膚にとどまり、汗の出口が狭くなっているからです。
蒸発する際の非加熱で体温を逃す働きがあるのに、湿度が高いといつまでも体の中が暑いまま。
それで自律神経が乱れて免疫力の低下につながります。
日本は湿気が多くて不快なんですよね。
カラッと晴れる夏が欲しいです。

駄菓子屋さんの特集

駄菓子屋さんの特集を見たのですが、懐かしいと思うものが少なかった気がします。
「ビンラムネ」は見たときに「あああ!!」って言っちゃいましたけどね。
ラムネが入っているので水を入れて薄めて飲むのかと思ったんですよ。
だから、たしか小学校の蛇口で入れたら・・・・そのまま突き破って粉のラムネは流れていきました。
よくよく考えれば水に耐えられるものじゃないってわかりそうなものなのに、なんで水を入れちゃったんだろうとすごく恥ずかしくなりましたね。
だってストローがついてたし・・・
そのままラムネを吸うとは思わなかったんですよ・・・
あとすごく好きなスナックがあって、大人になってから購入できないかねっと検索をしました。
でも無いのでとても残念です。

凍結解凍覚醒法

凍結解凍覚醒法
株の一部を凍らせて時間をかけてゆっくり解凍すると、必死に育だとうとバナナ自身なりにがんばるので低い気温でも育つそうです。
この方法で常識を超えた濃度の高いバナナが日本で出来上がるそうです。
バナナだけではなくていろんな植物に適用できて、ただいま試行錯誤中。
パイナップルもシンごと食べられるし、むしろシンが美味しい!
コートジボワールでつくられるカカオやコーヒーの苗も可能。
通常は6年から7年で育つコーヒー豆は2年で育つ。
試しているのは200種類以上もあるようですよ。
長い時間がかかるのにそれも短縮で育つということはビジネスチャンスはかなり高いですよね。
日本の技術で日本だけではなく世界にも売れるといいですね。